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FF003 グリダニアという国。

マイミコッテの故郷グリダニアについて解説します。

FF11でいうところの「ウィンダス」に近いというのはその景色からも容易に想像できます。森に囲まれ、ひっそりと存在しています。グリダニアには「槍ギルド」と「弓ギルド」があります。森という設定から、森の民といえばやっぱ弓だよね!とか取って付けた感が否めません。マイミコッテは槍スキルの「フェイント」を目標にクラスを設定していたので、ギルドがあるのは丁度いいなと思っていましたが

実際にギルドに足を運んだことはありません。

というのもメインクエストやクラスクエスト以外ではあまり関わることがない場所なのです。それ以外では「トークン」という貨幣を消費して覚えることのできるスキルを交換にくることくらいでしょうか?それもR20リーヴをこなさないとトークンが稼げないために実質足を運ぶ事になるのはR20以降になるのです。槍で「フェイント」を覚え、弓クラスを上げ始めて先日R20になりました。弓クラスではR22で覚えることのできる「ストライド」まで取得したらとりあえずは終了となります。お次はメインクラスに据えようと思っている剣クラスですね。

話を戻して、クラフターギルドとしては「木工」と「革細工」があります。どちらも人気があり、一日中活気に満ち溢れています。マイミコッテは弓を自分で修理したいと思っていたこともあり、木工をメインにしています。基本的にお金をかけずに成長することを心がけているので、ローカルリーヴメインでレベルを上げています。現在14。@1上げるとマクアフティルという羽子板を自力修理できるようになるのでなんとしても挙げなくては!

他に特筆すべき点はなく、町の外にでると凶気に満ちたコピペマップがお出迎え。行き止まりのダンジョン、立体交差、どこに流れているのかわからない川を幾度となく通過することになるでしょう。他の国よりもひどく感じるのは広い地形はほとんどなく通路的なマップだからだと思います。ローカルリーヴをこなし、配達をするのですが、エメラルドモス>トランキルまでの道程は本当に発狂しそうになります。

□ 狩場情報
R1~ キノコオンライン グリダニアからでてすぐのところに3匹即沸きします。
R5~ キノコ~ファイアフライオンライン エメラルドモス近辺の地下に鬼沸きポイントあり。
R10~ ヤングガラゴ 
R15~ オポオポ ムントゥイおすすめ。できれば同レベル帯でペア狩り。

現在最高レベルがR20ですので狩場はここまで。R24まではムントゥイでひっぱれそうです。オポオポは青で十分美味しくいただけるので、色が変わったからといって無視するのではなく何匹か叩いてみることをおすすめします。オポオポがまずくなったら、プークを狩りましょう。近くにエーテライトもあるので回復も楽々良狩場です。ミコッテ型mobが沸いたらそこでの狩りはストップし移動するようにしましょう。かなり強敵です。



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FF14。

FF002 冒険の始まり。

発売当初マイミコッテの出身地はリムサにしようと思っていた。
海が見える港町。響きがとてもいいです。しかしながら、海の近くといえば塩害じゃないですか。それなのに鍛冶ギルドがあったりしてちょっと納得いかなかったんです。すごい細かいことですけど!こういうゲームってなんていうかRP(ロールプレイ)が非常に重要だと思うんです。FFで何言ってんの?って感じるかもしれませんが効率ばかり追っていてもゲームは楽しめませんし、なんといっても飽きが来るのが早いんです!

廃人プレイってやつは。

身を持って体験してきましたからね色々なゲームで。とくにFF14のようにコンテンツがまだまだ少ないゲームで先行廃人プレイに徹しているとエンドコンテンツのなさにもんどりうちプレイ休止>別ゲーへ…という流れが目に見えるようだ!ということで、マイミコッテはひっそりと森の民に扮することにしたのでした。3国を回った感じ、自身が田舎者であることからも森の中は安心できるし、なによりも

3国一過疎っている。

つまり処理が軽く、低スペックにも優しいんですね。こういうところが何気に大事なんです。最近めっきり冷え込んできたのにPC前だけ未曾有の暑さですよ。クーラーガンガン効かせてたら、遊びに来てた友人に

寒いんだけど…

とか言われる始末。寒いんだったらもっと着こんでこい。って話ですよ。で、マイミコッテはグリダニアという国の中で一介の冒険者を演じることになったんですが、オープンベータテストの時に剣術士をやっていたんです。しかしグリダニアでは槍術士と弓術士が活躍する舞台でしたので郷に入ってはということで槍術士でスタートしました。メインストーリーは三国で異なったものになっているんですが、いつか合流して1つの物語を紡いでいくのだろうと予想し、一番ギャグっぽい展開だったのもグリダニアを選んだ理由の一つです。イダかわいいよイダ。

基本当ブログではストーリーに関するネタばれなどは含めずやっていくつもりなので、主に攻略メインで進めていきます。

マイミコッテ自慢のキモブログになるのは

火を見るよりも確定的に明らかですが。
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FF001 FF14CEから参戦予定だったが…

なんということでしょう…
FF14推奨基準を上回ることができずUNKPCの烙印を押されてしまいました。CBTは落選しOBTはキャラ作成のみ体験していよいよ正式サービス開始!しかもCE特典の先行ログインで通常よりも1週間早く遊べるのに!一応、Highでヌルヌル遊ぶことが目的なのでベンチマーク3000以上はマークしているんですが遊ぶ気になれず…やっぱり3000程度ではかくつきが半端ないし、なによりハイスペック厨としては最高の環境でプレイしたいわけです!!5年後のPC基準で作りました!とかいってるけど

今最高の環境で遊べないなんて意味がないんです。

だってそうでしょう?

絶対5年もできるわけないですし俺が。

過去最長でもMMOプレイ期間はFF11で約3年、WoWで3年ですか。そんな俺みたいな飽きやすい人間には今しかないんです!でも手持ちもない貧乏人なので新しいマシンなど作れるわけもなく…なくなく…

友達の家で友達のPCで遊ばせてもらいました!

初日だけですけどね。開始後ログインオンラインもなくすんなりサーバーにはいれたので、そのまま夜中までPCを独占し、遊びまくりました。いろいろなメディアをチェックし、毎日のように動画も見ていたのでグラフィックの美しさは知っていましたが、実際にそれを自分で動かせるのはやっぱり違います。基礎となるグラフィックは前世代のもので決して最先端ではありませんが、熟し切った果実はうまい、まさにそれを表すとこうなるという見本のような出来でした。終末を迎える直前のPS2のゲームがまさにこんな感じでしたね。

1日200回はミコッテのことを思い浮かべてましたが、画面の中のマイミコッテの可愛さは群を抜いていて、他のミコッテがかすんで見えるほどです。歴代自キャラ萌え度トップクラスですねこれは。ミコッテは前作11でいうミスラという猫人間の代替になるわけですが、ミスラが獣に近かったのに対し、ミコッテは人に限りなく近い存在といえます。

余裕で結婚できるほどです。

尻尾や耳が人間と多少違いますが

大した問題ではありません。

むしろそれくらいのほうが個性的でいいですよね^^キャラクリエイトはOBTのときに死ぬほどやって腐るほどセーブしまくったんですが、この手のゲームではキャラクリの時の顔と、実際のプレイ画面での顔が違うことが多いんですよね~。というよりはほとんどがそう。キャラクリ詐欺多すぎ。で、実際クリエイトしてゲーム内で確認する作業がかかせないわけですが

やっぱりマイミコッテ可愛いです^^

みんなにはミコッテが猫というイメージらしいのですが俺には「ハムスター」のほうが近いような気がします。リムサのオープニング(ベンチマーク)でシーサーペントを見上げるシーンがあるんですが、あの時に見せるほっぺのふくらみがマジやばすぎるくらいにかわいいです。それが昔飼ってたハムスターにそっくりなんです。そうそう、ミコッテの一番可愛いエモーションについて語りたいんですが、気付いたい人は気づいていてすでに最高画質でブルーレイディスクに保存余裕だと思うんですが

・まずキャラクリエイトを名前入力直前まで進めます。

・そしたら「戻る」ボタンで前画面に戻っていくだけ、です。


どうですか?見ちゃいましたか?

早く3Dとかホログラム対応して!前後左右あらゆる角度から堪能したいんだよミコッテを!!















正直それだけのげーm

おや?誰か訪ねてきたようだ。
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